Color
ホーム > カラー・薬剤のこだわり
pageでは、仕上がりの美しさだけでなく、
髪や頭皮への負担をできる限り抑えた施術を大切にしています。
カラーやパーマを重ねるほど、
「ダメージ」「パサつき」「色持ち」などの悩みは増えがち。
pageでは、その場しのぎではなく、
これから先の髪のことまで考えた薬剤選定を行っています。
こんなお悩み、ございませんか?
カラーをすると、髪がパサつきやすくなった
色落ちが早く、すぐに染め直しが必要になる
白髪染めを続けるうちに、暗く重たい印象になってきた
頭皮がしみやすく、カラーが不安
年齢とともに、ツヤやまとまりが出にくくなった
pageでは、こうしたお悩みに一つひとつ向き合い、
髪の状態や履歴に合わせた施術をご提案しています。
カラー・薬剤へのこだわり

Point.01
ダメージに配慮した薬剤選定
一般的なヘアカラーには、発色を安定させるために「ジアミン」と呼ばれる成分が含まれています。
当店では、このジアミンが髪や頭皮に残り続けないよう、カラー剤の中に、ジアミンの分解をサポートする処理成分を配合。
施術時の負担をできる限り抑える工夫を行っています。

Point.02
施術前後の処理で、
頭皮へのやさしさを
さらに、シャンプー前には泡状の処理剤を使用し、頭皮や髪に残りやすい成分をやさしく除去。
カラー後の成分を必要以上に蓄積させないことで、頭皮への刺激や、繰り返しカラーによる負担に配慮しています。

Point.03
白髪を活かすカラー提案
白髪を無理に隠すのではなく、デザインの一部として活かすことで、
自然で品のある、大人のためのカラーをご提案。
年齢を重ねることをネガティブに捉えるのではなく、今の自分らしさを楽しめるスタイルへと導きます。